競馬

2016年4月30日 (土)

今年も1年ぶりに青葉賞を見に東京競馬場に行ってきました

horse今年も1年ぶりに青葉賞を見に東京競馬場に行ってきました。風が強くて寒くスタンド観戦は大変でしたが、昼食はいつものカツカレーで大満足でした。horse

Dsc07650_

Dsc07695_

Dsc07687_

Dsc07683__2

Dsc07703_

Dsc07698_

Dsc07701_

Dsc07707_

Dsc07710_

ゴールの瞬間(6番)

2015年11月 1日 (日)

競馬天皇賞秋G1は武豊騎手の乗るディープインパクトの仔エイシンヒカリか

horse競馬天皇賞秋G1は武豊騎手の乗るディープインパクトの仔エイシンヒカリが有力である。相手はキングカメハメハの仔ラブリーデイでと思う。この2頭の勝ち負けで決まる可能性が大である。エイシンが34.5秒以下を出せば勝てると考えました。horse

2015年10月25日 (日)

競馬菊花賞G1は北村宏司騎手の乗るキタサンブラック(父ブラックタイド)が勝利

horse競馬菊花賞G1は北村宏司騎手の乗るキタサンブラック(父ブラックタイドが勝利しました。馬主は北島三郎さんで初G1制覇でした。おめでとうございます。2着にはリアルスティール(父ディープインパクト)、3着にはリアファル(父ゼンノロブロイ)がそれぞれ入りました。新馬で3連勝した当時2着馬に勝った実力は本物でした。horse

競馬菊花賞G1は岩田康誠騎手の乗るディープインパクトの仔サトノラーゼンか

horse競馬菊花賞G1は岩田康誠騎手の乗るディープインパクトの仔サトノラーゼンが有力である。相手はキタサンブラック(父ブラックタイド)、リアルスティール(父ディープインパクト)、リアファル(父ゼンノロブロイ)、ワンダーアレツタ(父エンパイアメーカー)の4頭である。伝統の菊花賞G1というには寂しいメンバーだがここは日本ダービーで善戦したたたき2戦目のサトノラーゼンに期待しました。horse 

2014年12月28日 (日)

競馬2014有馬記念(G1)は戸崎圭太騎手の乗るジェンティルドンナラ(父ディープインパクト)が勝利

horse競馬2014有馬記念(G1)は戸崎圭太騎手の乗るジェンティルドンナ(父ディープインパクト)がラストラン勝利しました。2着にはトゥザワールド(父キングカメハメハ)が入り、3着にはゴールドシップ(父ステイゴールド)が入りました。スローペースの上がりの競馬で前にいたジェンティルドンナが見事にラストランを飾りました。horse

競馬2014有馬記念(G1)は菱田 裕二騎手の乗るラストインパクト(父ディープインパクト)か

horse競馬2014有馬記念(G1)は菱田 裕二騎手の乗るラストインパクト(父ディープインパクト)が有力である。相手はワンアンドオンリー(父ハーツクライ)、ラキシス(父ディープインパクト)、フェノーメノ(父ステイゴールド)、エピファネイヤ(父シンボリクリスエス)、ドールドシップ(父ステイゴールド)の5頭と思う。スローペースの上がりの競馬を予想しますが難解なレースである。ここは勢いのあるラストインパクトに期待しました。horse

2014年11月30日 (日)

競馬第34回 ジャパンカップ(GI)はディープインパクトのジェンティルドンナか

horse競馬第34回 ジャパンカップ(GI)はディープインパクトのジェンティルドンナが有力である。相手はイスラボニータ(父フジキセキ)、ハープスター(父ディープインパクト)、デニムアンドルビー(父ディープインパクト)の4頭と思う。このレースも凱旋門賞と同じく牝馬の負担重量が相当有利で有り牝馬が勝つ頻度が高くなっています。前で競馬が出来負担重量の少ないジェンティルドンナに3連覇の期待をしました。horse

2014年6月29日 (日)

競馬宝塚記念(G1)は横山典弘騎手の乗るステイゴールドの仔ゴールドシップが勝利

horse競馬宝塚記念(G1)は横山典弘騎手の乗るステイゴールドの仔ゴールドシップが2連覇しました。2着にはカレンミロティック が入り、3着にはヴィルシーナ が入りました。何といっても横山典弘騎手の騎乗技術が光りました。さすが癖のある馬をどう乗りこなすか楽しみにしてみにしていましたが見事な勝利でした。horse

競馬宝塚記念(G1)は岩田康誠騎手の乗るハーツクライの仔ウインバリアシオンか

horse競馬宝塚記念(G1)は岩田康誠騎手の乗るハーツクライの仔ウインバリアシオンが有力である。相手はゴールドシップ(父ステイゴールド)、ジェントルドンナ(父ディープインパクト)、メイショウマンボ(父スズカマンボ)の3頭と思う。何の行っても見どころは横山典弘騎手の乗るゴールドシップである。癖のある馬をどう乗りこなすか楽しみにしてみたいと思います。horse

続きを読む "競馬宝塚記念(G1)は岩田康誠騎手の乗るハーツクライの仔ウインバリアシオンか" »

2014年6月 1日 (日)

競馬第81回 東京優駿ダービー(GI) は横山典弘騎手の乗るワンアンドオンリー(父ハーツクライ)が勝利

horse競馬第81回 東京優駿ダービー(GI) は横山典弘騎手の乗るワンアンドオンリー(父ハーツクライ)が勝利しました。2着にはイスラボニータ(父フジキセキ)、3着にはマイネルフロスト(父ブラックタイド)が入りました。今回前で競馬をしたワンアンドオンリーがイスラボニータを抑え勝利しました。横山典弘騎手は2回目のダービージョッキーとなりました。おめでとうございます。レッドリヴェールは後ろからの競馬で直線伸びてきませんでした。horse

より以前の記事一覧

google+

Amazon.

アーティストの森

最近のトラックバック

2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
無料ブログはココログ